ギフティッシュ

ギフティッシュは、できて2年ほどですが、いま一番勢いに乗っているサイトです。
取扱いギフトカードの種類がもっとも多くて、他のサイトにはない「30日間の返金保証」がついているので購入側にとって安心度が高いからだと思われます。

ギフティッシュ

ギフティッシュについて会社概要、取扱うギフトカードの種類、手数料、振込銀行、本人確認、他のサイトと比較してのメリット、デメリットをまとめてみました。

ギフティッシュの概要

会社名:株式会社DAYNEEDS
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-10-10 山崎西新宿ビル4階
資本金:1千万円
電話番号:03-5338-2770(代表)
古物商許可番号:東京都公安委員会 第305491408223号



ギフティッシュの取扱いギフトカード

Amazonギフトカード, iTunesカード、AppleStoreギフトカード GooglePlayギフトカード LINEプリペイドカード、nanacoギフト、ANA株主優待券、JAL株主優待券、ピーチポイント、WebMoneyギフトカード、楽天ポイントギフトカード、ニンテンドープリペイドカード、 Mobageモバコインカード、プレイステーションネットワークカード、GREEプリペイドカード、honto電子書籍クーポン、DMMマネーカード、ビットキャッシュ、レコチョクプリペイドカード、Windowsストアカード、Skypeプリペイドカード、バナコインプリペイドカード、Amebaプリペイドカード の23種類

ギフティッシュ取扱いギフト券

ギフティッシュの手数料

販売手数料:額面の2.0% 取引確定の場合のみ
出金手数料:270円

会員登録や月額料金、ギフト券の購入には手数料はかかりません。
購入者がチャージする場合、銀行の振込手数料は購入者負担となります。

購入する場合 振込先となる銀行

同一銀行間であれば振込手数料が安いです。なにより口座に反映する時間が短く、24時間対応なので、欲しいギフト券を見つけたときにすぐに買うことができます。

  • 三菱東京UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • 三井住友銀行

本人確認の方法

Facebook、Googleのアカウントでの登録可
上のアカウントを使わない場合は、携帯電話によるSMS認証
入出金の場合、登録名が銀行口座の名義人と一致すること

ギフティッシュのメリット

取扱うギフト券の種類がもっとも多い
本人確認が簡単 身分証の提示が不要
「30日間の返金保証」がついていて、買い手の保護がもっとも手厚い

デメリット

売る場合、手数料2%とられる(新規サイトは無料のところもある)

ギフティッシュについてのまとめ

ギフティッシュは、最近取扱量が急増しているサイトです。
(アマテンを抜いた?)

その理由は、
・AmebaプリペイドカードやJAL、ANAの株主優待券など、他にはないギフトカードを取り扱っていること
・「30日間の返金保証」が付いていること
が大きいようです。

「30日間の返金保証」について
ふつうは、ギフト券の購入者は、購入後30分以内に自分のアカウントにギフト券の登録をして、有効かどうか確認しないといけません。30分を過ぎてしまうと、ギフト券が無効であっても、有効とみなされて、取引が完了。出品者にお金が支払われます。

ところが、実際には、登録時は有効であっても、ギフト券を使うときに無効とされる場合もあります。たとえば、出品者がギフト券をクレジットカードで買っていて、引き落としができなかったケースがそうです。

そのような事態に備えて「30日間の返金保証」がついていると、購入者に安心できます。ギフトカードを購入する場合は、先ずはギフティッシュで探すのがおすすめです。


公式サイトへ
Giftissue ギフティッシュ

   

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