ギフル

ギフルは、創業以来出品手数料をずっと0円で運営しています。

運営する株式会社ギフトプライスは、創業42年のコンタクトレンズの通販最大手パレンテのグループ会社ということで、他のギフト券売買サイトよりお金を預けるには安心感があると思います。

CMにはタレントの優木まおみさんを起用したりしていました。
ギフル

ギフルについて会社概要、取扱うギフトカードの種類、手数料、振込銀行、本人確認、他のサイトと比較してのメリット、デメリットをまとめてみました。

ギフルの概要

会社名:株式会社ギフトプライス
所在地:東京都渋谷区桜丘町23-17
資本金:1千万円
電話番号:03-6712-6896
古物商許可番号:東京都公安委員会 第303311604708号

ギフルの取扱ギフトカード

Amazonギフト券、iTunesカード、GooglePlayカード、LINEプリペイドカード

ギフルで取り扱っているギフト券の種類

ギフルの手数料

出品手数料: 0% キャンペーン中
出金手数料:300円
会員登録や月額料金、ギフト券の購入には手数料はかかりません。
購入者がチャージする場合、銀行の振込手数料は購入者負担となります。

購入する場合 振込先となる銀行

同一銀行間であれば振込手数料が安いです。なにより口座に反映する時間が短く、24時間対応なので、欲しいギフト券を見つけたときにすぐに買うことができます。

  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行

本人確認

会員登録時携帯電話によるSMS認証
入出金の場合、登録名が銀行口座の名義人と一致すること
累計5万円以上出金する場合に免許証などの身分証が必要。
1万円以上のギフトを購入する場合も身分証が必要(初回のみ)

ギフルのメリット

出品手数料が、0円(サービス開始以来ずっとキャンペーン中)

ギフルのデメリット

取扱ギフトカードが4種類と少ない
購入者も身分証の提示が必要なケースがある

まとめ

なんといっても出品手数料が0円なのが魅力です。

購入者にも1万円以上の取引で身分証が要ることが、一部の購入希望者の不興を買っていますが、出品者にとってはトラブルを予防する点では良いことだと思います。

たとえば、一部のサイトでは、購入者がギフトコードをチャージできたのに、チャージできなかったと言って、返金を申し立てる事例がありますので、購入者の身元確認もやった方が良いからです。

公式サイトへ
ギフル

      2017/09/01

 - ギフト売買サイト