見出しを書く~4つの型を比較する 2

ケース2:Mxchange.dk

Mxchange.dkは、デンマークの会社が運営している、使用済みの携帯電話やスマートフォンを売買するポータルサイトです。

このサイトの目標は、アカウントを登録してもらうことです。

ランディングページの見出しはベネフィット型で
「使用済みの携帯電話を売ってお金にしましょう」です。

mxchange

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見出しを書く~4つの型を比較する

ランディングページを書くときにどんな見出し(ヘッドライン)にしたらよいでしょうか?
少し調べましたので、どう書いたらコンバージョンが上がるかを実例付で紹介します。

参照:キャッチコピーを書く際によく使われる17の型(フォーミュラ)

ランディングページの見出し(ヘッドライン)には、良く使われるのは次の4つと考えられています。

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よく売れる記事にするための5つのコツ

1.読者がなにを望んでいるか考え直してみる

読者が望んでいることを踏まえて記事を書くのは、当たり前のことですが、それを知るのは難しいことです。
記事の見出しや内容が、本当に読者の思いを反映しているのか、もう一度考えてみるのは無駄ではないと思います。

見出し変更でコンバージョンアップ

例)Careloggerは、糖尿病の方のための血糖値を管理するアプリを提供しているサイトです。
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滞在時間の怪 有名情報商材のこれホント? | SEO

このブログでは情報商材については書いておりませんが、私も少しは読んでいまして、そうすると、これどうなんだろう?と思うことはよくあります。

最近も

  • 「風花心伝Rebirth」
  • 「下克上」
  • 「LUREA」

を読んでいて、「えっ!うそぉ?」と叫びそうになりましたので、そのことについて書いてみます。 「滞在時間の怪 有名情報商材のこれホント? | SEO」の続きを読む…

見込み客のタイプとコンテンツ

今回は、見込み客をいくつかのタイプに分けて、それぞれのタイプ別にどのようなコンテンツを提供し
どうアピールすれば、コンバージョンにつながるかということを考えてみたいと思います。

見込み客を4つに分けて考える

これは、海外で使われている理論で、あなたのブログを訪れる客のうち、紹介している商品を買ってくれそうな見込み客を4つに分けて考えます。
基準となるのは、訪問客がすでに購入する決断をしているかどうか、と、判断が慎重か速いか、です。

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レスポンシブWEBデザイン Vs. 専用サイト

前回は、スマホからのアクセスに対して、レスポンシブWEBデザインにして売上が伸びたショップの事例を紹介しましたが、企業サイトでは、Yahoo!Japan や Amazonのような超大手サイトはもちろんのこと、ふつうのネットショップでも専用サイトを用意して、そちらに飛ばすやり方の方が一般的のように思います。

それは、スマホユーザーの特性にあわせて、コンテンツをつくり、サイトをデザインし、訪問客をナビゲーションした方がコンバージョンは断然上がるからです。
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